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白い家の建材となる雪ブロックは全てココ(自宅の階段下)から供給しています。スノーゴーレムを監禁、いや、お手伝いさんとして住み込みで働いてもらっており、雪ブロックの在庫が無くなると終日稼働で頑張ってくれています。そんな雪ブロック生産システムをご紹介します。

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大まかな手順はこのようになってます。

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道具は石シャベルを使用しています。雪かきに鉄以上のツールはとんでもなく勿体無い上、それでなくても高速に掘れちゃうので基本「石」です。エンチャントもほぼ無意味なのでしません。

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ここがミソ!雪玉を雪ブロックにするために一番大変な作業であるマウス操作を少しでも軽減しようというのがこの下準備。雪ブロックを以下のように配置することで地面に溜まった雪玉を拾いつつ一番近いマスからクラフティングボックスにドラッグできるという原理です。

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ただシャベルを使い果たした後、雪玉がそのマスにスタックされてしまうのがちょっと欠点ですけどね。これは以降改善したい点です。

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シャベルが無くなるまで掘ったらひたすら雪玉を雪ブロックにします。以前と比べてこの作業の負担がだいぶ楽になりました。

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全て雪ブロックにしたらシャベルを補給し再び掘ります。この繰り返しで、ある程度雪ブロックが溜まったら納品します。

今後の改良ポイントは先程の欠点を克服することと、1.5から追加されたホッパーや回路を使ったシステム構築。もしそれが階段下に収まり切らないようなものであれば新たな雪ブロック生産施設を建設。が、やるべきことですかね。建築前や建築途中がたくさん控えております。スノーゴーレムさんには息つく間もなく頑張っていただきましょう。

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